豊胸手術を希望する方の安全第1を考える城本クリニックは、余計な広告費用をかけないのがモットー。誇大な客引きの広告を避け、手術を受ける方の実際の費用を高くしないよう配慮しています。
自分にあった手術法で満足のいく結果を得るために、気軽に相談できる体制が整っている、そういう美容整形外科なら信頼できますね。
さらに、城本クリニックは、米人工乳腺バッグ製造メーカー、MENTOR(メンター)社の認定指導医から、日本での唯一の公認クリニックに認定されています。これは、米国で人工乳腺の市場シェアが49%、世界ではトップのメンター社が認める技術と信頼を得ている証拠です。
城本クリニックではCMC(カルボキシ・メチル・セルロース)バッグの無償抜去も行っています。CMCは、生理食塩水、CMC、メチレンブルーからなるハイドロジェルです。
CMCバッグは、欧州で販売され、日本でもこれまで多く使用されてきました。しかしフランスのPIP社のCMC製品が自主回収されたり、2000年には英国当局MDAは、警告文を発行するなど、そのリスクへの懸念が高まっています。フランス国内では、仏アリオン社のCMCバッグの販売は禁止されています。
日本美容外科学会(JSAPS)でも、このバッグの人体への影響が定かでないとし、すでにCMCバッグを埋め込んでいる方については、万が一の場合は健康被害が生じることがあると警告しています。
CMCバッグの危険性への懸念が海外では高まっているのにもかかわらず、こうしたことをはっきりと通知しているクリニックは日本ではありません。城本クリニックが初めてです。患者第1を考える姿勢がここでも認められます。私の知る限り、実際過去にCMCバッグを埋め込んだ人について、これを無料で取り除きます、とまで明言しているのは、日本では城本クリニックだけです。城本クリニックはCMC無料抜去について以下のように説明しています。
無料抜去の対象はCMCバッグ。他院で行った場合でもOK
他のバッグへの入れ替えを希望する方については、その新しいバッグの代金のみ。
他のバッグの費用は種類によって、682,500円から997,500円ほどです。
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