スポンサードリンク

2008年04月26日

バッグ挿入

品川美容整形で、人工乳腺のバッグを乳腺下、
あるいは大胸筋下に挿入するのに、いくらかかるか、ご存知ですか?

品川は全般的に他のいろいろな手術も価格が安く設定されていますが、


なんと、22万8000円です!!!

本当に安くなりましたよね。

びっくりです。

これから夏だし、本当にこんなに安いと
手術してしまおうか、、、と真剣に思います。
ニックネーム カルメン at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月11日

池田ゆうこ先生

池田ゆうこクリニックの専門は脂肪をバストに注入する方法だ。

ちまたで
脂肪注入の方法は、脂肪がすぐに吸収されるからと敬遠していた
時代から、池田先生はこの道一筋でやってこられた。

そして抽出した自分の脂肪に、これまた自分の幹細胞を混ぜて、
バストに注入する
という新しいサービスも始められている。

今注目の再生療法を応用されているのだ。

つまり幹細胞を脂肪に混ぜることで、
より生着率を高めるというのが狙い。

着眼点がすばらしい。

サブキューはヒアルロン酸で体内にある成分でもあるけれど
所詮は異物。

お手軽な豊胸術だけれども
時間とともになくなって再度注射注入の必要がある。

もしかしたらこれからの豊胸は脂肪注入の時代なのだろうか。
ニックネーム カルメン at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年05月09日

サブキューの問題

日本でサブキューが導入された2004年に豊胸を実施した30代の女性の話。


「半カップほどは大きくなったのも束の間、3カ月足らずで大きさはほとんど元通りになり、残ったのはシコリと引きつれと注入跡。最近乳がん検診で引っかかり、精査したらサブキューの周りに硬い皮膜がたくさん出来ていて、乳腺組織と絡んで引きつれを起こしているといわれました。先生が海外の文献も調べてくれて、かなり危険な施術ということが分かりました。サブキューは元々顔面に使用するものでバストに使用してるのは日本ぐらいらしいです。将来の発ガンの可能性も否定できないといわれました。」

ちょっと怖いですね。
ニックネーム カルメン at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年05月06日

ザ・美容整形

ザ・美容整形
というテレビ番組でやってました。

大塚美容外科がヒアルエイド(サブキュー)で
平らな胸の女性をCカップにしていた。

両胸で250cc 注入していた。

局所麻酔のようだった。

小一時間の注入時間ですぐに帰宅。
胸は明らかに大きくなっていたが
2人の息子はまったく気がついてもいない。

子供は胸なんて見ていない。
母を見ているだけ。

ご主人はとまどったようなそぶり。

この奥様のあっけらかんとした
即断、即決と、リスクはほとんど
考えない様子に少し驚いた。

今、そのくらい、美容整形が簡単、かつ
身近なものになっているという証拠だ。

大塚駅で降りるだけで
緊張してしまう
(誰かが美容整形に行くところを
みているのでは。。。)
なんて気になる肝っ玉の小さい人はそもそも
整形なんかには行かない方がいいのかもしれない。
ニックネーム カルメン at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年05月04日

サブキューの落とし穴

サブキューは確かに宣伝文句を見ると魅力的。

だって、バッグ挿入ほどの大手術でないから体に負担が少ないようにみえる。ヒアルロン酸だから体に吸収されてしまうし、、、と
思ってしまう。

でも、、、、

3年前にこれで豊胸した女性(30代)のコメントを読んだ。
口コミサイトで。。。

乳がん検診で、胸に写っていたのは
サブキューを注入した箇所に被膜ができて
これが引きつれを起こしているというもの。

被膜が注入箇所と同じく、何箇所もあったという。

あー、やっぱり怖いなあ。。。

最安値のクリニックで1ccを3600円台で提供している。

でも両胸1カップ大きくするとしたら100cc必要だから
それでも37万円弱。

考えてしまう。。。
ニックネーム カルメン at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年05月03日

サブキュー

もともと体に優しい豊胸の方法はあった。

でも最新でかつ比較的即効性があるのが
サブキュー(SUB-Q)だ。

これはもともとしわ取りや肌の若返りのために使われていた
ヒアルロン酸で、豊胸用のものはしわ取りのものより分子が大きい。

バッグを挿入するというリスクの大きい大手術より
注射器で注入できること、体の負担が小さいことが売り。

そしてその場ですぐ確認できるという即効性。

術後の面倒なマッサージや制限もとくにない。

リスクはまだこの手法が導入されてからまもないことで
過去の症例数がさほどないことから、長期的な体への影響を
示すデータがないこと。

さらにヒアルロン酸は体に吸収されるため、
豊かな胸の持続時間は2−4年。

その後、再度注入する必要がある。

現在、サブキューを導入している主なクリニックの
提示している値段もさまざまだ。

こちらに比較表があるので、参考にされたし。

http://www.boobcentric.com/subq.html
ニックネーム カルメン at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月30日

太って豊胸?

友人に久しぶりに会ったら
胸が大きくなったように見えた。

でもそれは彼女が太ったからだった。。。。

そうか、太ると胸も大きくなる。。。。

でもここに落とし穴。。。。


ふくよかな人はそれだけ乳がんになる確率も
高くなるって知ってましたか?

そういえば、「私乳がんだったの」
という人をこれまでの経験で思い出すと
みなぽちゃっとした女性ばかり。

太って豊胸はやっぱり、あんまりよくないや。。。
ニックネーム カルメン at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月28日

バッグの承認状況

皆さん知っていましたか?

日本では基本的に厚生労働省は、生理食塩水であれ、シリコンバッグであれ、認可していないということを。

認可されていないのに、美容整形外科は海外では認可されているということで国内で使用しているということです。

さらに海外の承認状況では
生理食塩水にバッグについてはアメリカ、イギリス、フランスは承認しています。

シリコンバッグについて、日本の一部のクリニックではアメリカの
食品医薬品局(FDA)が承認しているといっていますが、条件つきの承認というべきでしょう。

シリコンバッグについて、英、仏は承認しています。
ただ米FDAは、手術後の女性の追跡調査を実施することを条件に
2006年に承認しています。

まだいくぶんの懸念があるということでしょう。

なおハイドロジェル(CMCバッグとも呼ばれる)
についてはどの国でも禁止しています。
危険性への懸念が高まり、一部の製品の自主回収などが
発生したことが理由です。

なにしろ日本では厚生省が承認していなくても
海外の様子を見ながら、その時代に安全とされるバッグを
挿入してきたのですから、過去にCMCバッグを埋め込んだ人は
大変です。

本当に安全性を考え、米国の厳しい安全審査などに合致した
バッグメーカーと提携し、最新の情報を提供している
クリニックが日本にもあります。

城本クリニックです。ここでは、
これを抜き取る手術を無料でしてくれる(ただし新しく入れる
代わりのバッグの料金は徴収する)とか。

無料のメール相談もできます。

無料カウンセリング実施中!城本クリニック
ニックネーム カルメン at 10:42| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2007年04月25日

豊胸失敗談

異物を胸に入れているということを
体が激しく拒否している。

それが失敗と感じる理由のようです。

あるいは大胸筋下にバッグを入れた人のなかには
筋肉を裂いて入れたときの痛みが術後も続いたとか、

胸の形が不自然とか。

元に戻す抜去手術を考える人もいるようです。

バッグを入れて幸せなはず、なのに
一方では豊かな胸になっても
異物感に耐えられないという人もいるようです。

入れるのも、
取るのも

大変勇気がいりますね。
ニックネーム カルメン at 15:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月18日

ベトナムやタイの女性

ベトナムの女性って、
全体にスリムなのに、

胸はしっかりと大きい。

これが例のプエラリアミフィリカのおかげなのかな。

そういうものが小さい時から天然にあって
摂取しているなんて、いい環境。恵まれている。

何で日本人には貧乳が多いのか、これは謎だ。

食生活か、遺伝子か、、、、

だれか解明してくれないだろうか。
ニックネーム カルメン at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記